2012年10月26日金曜日

高知支部勉強会が終わった

本日は、高知県土地家屋調査士会高知支部の勉強会を行った。
先だってより支部長として段取りしていた、「南海地震について」の勉強会を開催、調査士の業務は何時どこに行っているか解からない業務であり、土地の境界立会中に地震に遭遇する場合も考えられ、地権者及び関係者との会話でも地震についての話題も多くなってきている事から、まずは自身の安全のため、そして地震に対しての対策の必要性を立会での話題として役立てれば幸いである。

2012年10月25日木曜日

サツマイモの花

我が家4男が通っている塾の塾長に、サツマイモ茎を貰って来て、何故かクリアケースをお小遣いで買ってまで栽培しています。 先週から花が咲き始め、塾長に花が咲きましたと報告したところ、珍しいと言われたそうです。

2012年10月24日水曜日

多数のターゲット使用

先日久々に多くのターゲットを使用して測量いたしました。
全10基あるターゲットの内7基を使用、久々に疲れた測量であった。 測量は今後もつづく

2012年10月21日日曜日

土地家屋調査士会ソフトボール大会

 昨日は調査士会主催で他士業会を交えたソフトボール大会であった。私は前回4月の開催時同様見学、従業員を誘うが参加者無、よって前回同様で我が三男に私の代わりに試合に出てもらった。 何とか足を引っ張る事も無く親子共々楽しんだ一日であった。
  調査士会でソフトボール大会を企画すると過去三回程度は雨で中止、前回も途中雨により中止であったが、今回は写真の様に、晴天、言うこと無であった。


写真は当日じゃんけんにより決定した組み合わせである。
じゃんけんしているのは我が三男である。

多少活躍出来た場面もあった。
先月までは高校野球やっていたので当然と言えば当然であるが、今は新聞配達の少年?をやっている。よってこの日も最終試合まで参加したが、途中新聞配達に帰り、最終閉会式に出れず最終結果は今も知らない。

2012年10月7日日曜日

四公連定時総会開催

 一昨日の5、6日の二日間、四国各県の土地家屋調査士協会で組織する四公連定時総会が高知県で開催された。
当然ながら理事であるので当方も参加するが、初日の総会~記念講演会が終了、その後懇親会があり、当方最近体調の関係にてダイエットを実施、若干(8kg程)痩せ体調もすこぶる良かったことで、懇親会後の二次会に参加したところ、二日酔いの症状では無い、未だにつらい、元より痛風、糖尿病、肝機能低下と幾つかの病を持っていることより、やはりもう少し(あと10kgは)痩せなければと思う、その前にやはり医者の言う通りアルコールは控えよう。

2012年9月27日木曜日

手作り乾電池

本日小学校で学年行事が行われ、役員であることの関係でついでに参加。
 5年である我が子の行事は「手作り電池教室」でパナソニックより10人ほど来ていただき、5年の5クラスで2時限の勉強をいたしました。私も、どのように手作りで電池を作るのか興味があり、一緒に参加させていただき、電池について勉強させていただきました。手作り電池についてはキットがあり、やさしく、楽しく参加させていただき、電池の仕組みが何となく解かった様な気がした。
 右が私作、田邊の父親作で命名=田父(でんち)、子供は喜んでくれた(馬鹿にされたのかな?)。


パナソニックの皆様、ご協力ありがとうございました。

2012年9月26日水曜日

三男が野球部辞めるってよ

 昨日帰宅後の当家三男高校生との将来についての語らいにて、野球部を辞めるについての正式に退部を決定!、今後について、明日より新聞配達(夕刊)をするとの事報告を受ける。
  基本高校生であるので、自己の行動及び進路は、自己が吟味し決定したものについて、親としては尊重する事にしている、ただ当然尊重するには、そのプロセスについて親との会話を持ち、親の問いかけに説明と確固たる決意にて納得させる事が必要であるが、今回は部活を辞めて、アルバイトで新聞配達を行うとの事、アルバイトも多数ある中で結構過酷である新聞配達を行うことにした事については、ただ「がんばれ」と言うしかない。
  私自身も小学校5年~高校3年まで朝夕のどちらかの新聞配達を行い、今日私の精神的基礎を作ったアルバイトでもあり、20職ほど学生中にアルバイトを行ったが、その中で地味で苦しかったと記憶しているが、卒業後は親が引き継ぎ今も配達し、正月などは家族総出の行事にもなっている、今度は我が子が新聞配達をする事となり、販売店の店主のおんちゃんも健在で、私の子供の頃からお世話になっていた恩ちゃんであり、個人的には安心して託すことに、ともあれ三男としてはまだ挑戦といったところかもしれないが、お金を貰う以上は仕事であるので今は子供を信じ、尊重し見守っていく事に・・・・・。

  親としてはただただ叱咤激励するのみであるが、子供の野球応援に行け無くなったのは寂しい処である。